ノーマルな話題からアブノーマルまで語る日記(笑)たまに自作歌詞のっけたりします。
雨だね
私は雨が嫌いです。

偏頭痛持ちで頭痛くなるし、どうしたってヤル気おきない。

家の屋根に雨粒が当たる音も、傘に雨粒が当たる音も、嫌なんです。

寂しくなる。昔雨の日に、家の中一人で置き去りにされたことがあるんですよ(笑)そのせいなのかな、嫌いなのは。

でも雨が降ってくれることで何かしら、誰かしらには良いことが起こってるのかもしれないと思うと、少しイィナァって思える。

単純だけど(笑)

雨を題材にして、詞でも書こうかなぁー…。
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真実
何かの呪文を繰り返すように 耳に入る「無理」を
受け流しては また口にする

笑顔にあわない台詞をどうして 今も笑い声と一緒に言うの?
そんな私を望んでいたわけではないのに

「振り切れないあなたへの想いを 誤魔化せばいい」と
ただ自分が可愛くて 笑い話にしたかった


本当の気持ちを隠せば 傷つかずに済むなんて
一体何処から学んできたのだろう
秘密にすることが一番あなたのためだなんて
いつまでも言い訳はみっともないけど
泪のための傷なんかいらないから

鳴らない着信を期待して 寝られない夜
明日の体も見ない振り

ほしい言葉をくれない携帯 握り締めたベッドの中
1人寂しさに寄り添う

「どんなあなたの優しさも私を愛してはくれない」と
もう分かりきっていた 目を閉じたかったの

手を伸ばせばいつか必ず届くだなんて
一体誰が言ってくれただろう
慰めることが一番私のためだなんて
何処までも先は見えないけど
あなたの姿なら描けるから

今を崩すくらいなら この想いにラストストップなんて必要ない

本当の気持ちを隠せば 傷つかずに済むなんて
一体何処から学んできたのだろう
秘密にすることが一番あなたのためだなんて
いつまでも言い訳はみっともないから

向かい合う勇気などないけど
もう戻れないことを 知ってしまったから…


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どうしたらいいか分からない。
最近不安定だ、なんて思う。


無性に寂しくなる時がある。
でも私は「寂しい」なんて言葉を口に出すことは出来ない。

キャラじゃないから。

悲しくなる時もある。
でも素直に泣いたり出来ない。

周りの人も困る。

殆ど声を上げて泣いたことがない。
いつも押し殺してた。

泣く時は、親の前なんかじゃなくて
必ず1人で泣いてた。
親の前で泣いた時、泣いたことに怒られた記憶しかない。
でも親は否定するだろうな、このことは。

大切な人にでさえ、
なかなか本心を打ち明けることが出来ない。

ダメだって分かってる。
でも口が動いてくれない。

もうどうしたらいいか分からないの。

私が落ち着いていい場所ってドコなんだろう?
帰れる場所ってどこ?
本当に頼っていい人って誰?
誰の隣にいていい?
居場所ってあるんだろうか。

今だって目の前が霞んでる。声を押し殺してる。
このことも気付く人はいない。

誰かに抱きしめて欲しいと思っても
結局頼れないんだろう。

諦めればいいのにね。

まだまだ子どもなんだ、私は。まだどこかで期待してる。



でもきっと、
また明日になれば、
普通の、「大人」の自分に戻っているはず。

大丈夫、大丈夫。

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特別ということ
特別ってつくと気分いい感じしませんか??ww

きっと「特別」っていうのは他の人とは違う何かがあるから使われる言葉であると思うんだな。

もちろん私も「特別」という言葉、結構好き。

だって折角自分として生まれたからには他とは違う特別が欲しい

もちろん私は特別な何か可能性(才能)が欲しいし、

あの人の特別でありたい。


きっと誰もが一度は思うと思うんだ。「特別」。

すでに「私」という形で生まれていることがそもそもの特別なんだろうけど、そこに意味を付けたがるのね。
人間には感情と言葉があるからね。

だから頑張っていこうと思えるのかも。
というか、そうやって自分を奮起させる。

なんだっけ、ヒューマンニーズの階層のなかの第4段階「自尊のニーズ」ってやつ。それがまさにこれだ。
あらゆる人間に必要不可欠なものだそうで。

私はここが凄く強い人間なのかもしれない。もちろん人には見せません。まぁきっとこれは家庭環境のせいもあるのでしょうw


だから
この日記何が言いたいのって言われると…



困る(笑)





あ、お腹すいたー。
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パートナー
何が理由かなんて今更考えるよ 君と僕の広がる距離
いつも分かり合えると信じてた 歩く道はひとつだと

近付けば近付くほどに 大事なことを忘れて 君が隣にいるそれが 当たり前だと決めつけていた

今思うよ 君に出会ったあの日僕は変わった 笑顔も涙も同じ瞬間に味わえる君と 明日も会いたいと思った春の始まり

お互いを理解したつもりでも 時にお互いが羨ましくて
わざと傷付けるような台詞で 君を確かめたくて泣いた

僕が君を必要な様に 君が必要とする僕になりたいんだ 今日も今でも君とずっと奏でていたいんだよ

君との思い出の中だけには後悔の文字を残さないように いつでも素直でいたいから 今わざわざくすぐったいその言葉を言うのさ

「世界中のすべての人が 敵になっても 僕は最後まで君の味方でいる 誓うよ」

今思うよ 君に出会ったあの日僕は変わった 笑顔も涙も同じ瞬間に味わえる君と 明日も会いたいと思った春の始まり

先は見えないことばかりだけど その瞳にうつる景色 耳に残る音楽 口ずさむメロディが たくさんのおそろいになるように


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卒業

思い出せば過去なんて 一瞬で過ぎた昨日の様 それぞれの道にたった 今 みんな何を思っているんだろう?

まだ冷たい風は頬を撫でて 悲しみを誘うけど 笑いたいよ この青空のようにみんなを祝いたいんだ

桜が咲く 満開になれば僕ら 毎日あいさつを交わすことさえ出来なくなるけど

あの歌を覚えていますか あなたと歌ったあの曲が 大好きなあの歌が 耳を澄ませばほら いまもどこかに響くよ

一生懸命に言葉を探すけど見付からなくて ありがとうにもさよならにも 今までの気持ちを詰め込むことなんて出来ない

憧れたその姿になりたくて 上手くいくことばかりじゃなかったけど いつでも背中を押してくれたのは みんなだった

今でも思い出せるよ あの時 あの場所で みんなに会えた喜びを


足跡のように 色々な形で残してくれたみんなの軌跡を 感じられるこの場所が みんなが好きだったこの場所が 僕らも大好きなんだよ

あの歌を覚えていますか あなたと歌ったあの曲が 大好きなあの歌が 耳を澄ませばほら いまもどこかに響くんだよ

そしてツラい時は思い出して 一緒に口ずさんだこと ひとりじゃないこと
この場所があることを
僕らがいることを

そしてあの歌を
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大切なこと
自分の気持ちを大切にすることと、相手を尊重すること、どっちが大切なのかな。

どうしても分かんない。


2つ好きなものがあるときに、どっちが1番なんて決めることが出来ない。

どっちもいいとこもあれば、どっちもダメなトコもある。


1ばんを決めることって難しい
気がするんだ。

浮気性?優柔不断?


・・・。そうだよねー。

結局はどっちも断ち切れないだけの最低ヤローって訳だね。


ふむ。


あ、それはそうと、今日は好きなサイトさんの方とのチャットに参加してみた。
踏み出すことって大切だなーと思った。楽しかったよ。しかもその方も私と同じような悩みを持ってて異様な親近感を覚えた。

視野をしっかり広げて生きたいから、いろいろなことを経験していきたいな。うん。


それと、自分の歌の技術って本当にまだまだなんだなって痛感する出来事があった。

沢山努力しなきゃいけないって分かった。

来年の今頃には成長して、あの人と同等くらいになりたい。

目標が遠ざからないように、何に対しても全力でやっていきたい。

まだ努力の「ど」の字だって出てきてないんだから。


やるしかないでしょう。。
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味方
少し立ち止まろう 間違った方へ歩かないように 歩幅は広がるばかりで ペースは早くなるばかりで がむしゃらになるばかりで

息が切れるのも無視して 弱さを見せたがらない瞳を 守るように 独り涙をこらえていた 足は傷付いてばかりなのに

全部じゃなくていい 少しでいいから その苦しみを僕に預けてくれないか

綺麗事は好きじゃないけど 頑張ってる君が好きだから その涙も 明日を輝かせる希望になる 今は泣けばいい それだけでいぃんだ

強くあるために 君は笑顔を作るんだ 抱え込むものが多すぎて 手の中からこぼれていくものを いつも気付かない振りでやりすごす

映画のように慰めるなんて出来ないけど 歌なら何度だって歌うよ

綺麗事は好きじゃないけど 頑張ってる君が好きだから その涙も 明日を輝かせる希望になる 今は泣けばいい それだけでいぃんだ

たまには 顔をあげてごらん
周りには こんなにも支えてくれる 絆が見える


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